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2017年8月12日 (土)

MacTypeのFontLoader設定

%タイトル%はFontLoader=0にしておくのが速度の点で良さそう。

Excel 2013の表示が激遅になったのはFontLoader=1にしたせいだった。Explorerの詳細表示でも表示がもたつくのもこいつだった…。ひょっとしたらNoto Sans CJK JPの表示が遅いのもこいつのせいだったのかも?と思ったが、こちらは違った。

元々FontLoader=0で使っていたのだが、FontLoader=1にしたのは、Fira Codeフォントと日本語フォントをリンクさせようとしたときに、こちらの方が字の太さのバランスがとれるフォントがあったため。ま、Fira CodeフォントをWindowsで使うのはあきらめよう。

Excel 2013もMacTypeが効いてきれいな字で快適に使えるようになった。

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