« Firefox 38へアップデートしたら | トップページ | Windows 7 SP1 32bitで電卓は動作を停止しました »

2015年5月23日 (土)

lenovoのワークステーションが一晩おいたコールドブート時に限りエラー

一晩以上停止してあったlenevoのワークステーションの起動時にブートマネージャーのエラーで停止する。そこでフリーズしているようで、キーボードからの入力が効かず、本体電源ボタンを押して電源を切り、再度電源を入れて起動する。再起動時は問題なく立ち上がる。

出ているエラーはWindowsのブートマネージャが出した0xc0000225。ググると起動用パーティションの異常で、スタートアップの修復で直るとある。F8キーを押しながらWindowsを起動し、スタートアップの修復を試みるも修復する必要はないとのこと。

だが、何らかの情報が更新されたのか、その後0xc0000225で止まることはなくなった。

|

« Firefox 38へアップデートしたら | トップページ | Windows 7 SP1 32bitで電卓は動作を停止しました »

Windows」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: lenovoのワークステーションが一晩おいたコールドブート時に限りエラー:

« Firefox 38へアップデートしたら | トップページ | Windows 7 SP1 32bitで電卓は動作を停止しました »