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2014年1月25日 (土)

Excel 2008を起動するとエラーで落ちる

OS X Mavericks 10.9.1でExcel 2008を開いたら、前回開いていた3つの書類を自動的に開こうとしてエラーで落ちてしまい、Excelを使うことができなくなってしまった。何回繰り返しても同様。

自分のライブラリフォルダの中にあるSaved Application Stateフォルダ内のcom.microsoft.Excel.savedStateというフォルダを削除してExcelを立ちあげたら、前回開いていたらしい3つの書類を自動でちゃんと開いて無事に立ち上がってきた。その後Excelを終了して再度立ち上げても問題は発生しない。たまたま設定ファイルが壊れたのかなあ?

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